2010
宮城県
2006年(第12回)以降の参加年

すずめ踊りは、江戸時代仙台城築上の際に、宴席で堺の石工たちが即興で披露した踊りに始まると言われています。踊る姿が雀に似ていたことから『すずめ踊り』と名付けられました。
宮城大学「娘すずめ。」は、すずめ踊りを楽しみ、そしてそのよさを知って頂くために活動しています。
扇子を持って舞い踊る、伝統のすずめ踊りをお楽しみ下さい。