昨年、日本の「和」「祭」をテーマにした作品で出場しました。今年も丸岡愛実プロデュースの作品で、昨年と雰囲気を変え、アメリカの古き良き時代を表現します。
「Sing Sing Sing」のダンスと共に「歓喜の歌 Joyful Joyful」のゴスペルバージョン、命を愛をありがとう‐と歌う「Give Thanks」を披露します。