1948年に設立された全日本空手道連盟(JKA)は、その社会的活動が高く評価され、1957年に日本の文部省より「一般社団法人」として認可されました。
JKAは、空手道の研究と指導を通じて、技術の向上と自己鍛錬の促進を目的としています。
JKAハワイでは、船越義珍によって体系化された、日本で最も普及している流派である松濤館空手を指導しています。
ハワイで唯一、日本空手協会に正式に所属している空手道場です。