第26回 開催日は2020年 3月6日から8日です!

新着情報

Parade_2014(20th) トピックス

ステージ・パレード参加への申し込み受付を終了しました

第21回ホノルル フェスティバルのステージ・パレード参加にご興味をお持ちいただきありがとうございます。 おかげさまで多くの団体・個人の皆様からご応募をいただき、受け入れ定員に達しましたため、申し込み受付を終了させていただきました。当日はぜひ観客の一員としてお越しになり、一緒に楽しみましょう!多様な文化のダイナミックなパフォーマンスの数々が待っています!

Educational Program_2014(20th) Report

教育プログラムへの申し込み受付を終了しました

教育プログラム(エデュケーショナル・スクール・ツアー)にご興味をお持ちいただきありがとうございます。 おかげさまで、オアフ島内のあらゆる学校の皆さまから多くのご応募をいただき、受け入れ定員に達しましたため、申し込み受付を終了させていただきました。当日、学生さんたちが太平洋地域の様々な文化に触れる特別な体験ができますよう、楽しみに準備を進めてまいります。

Fireworls_2014(20th) Report

長岡花火のプログラム、発表!

第21回ホノルル フェスティバル(2015)のフィナーレを飾る「長岡花火」の演目をご紹介しています! 花火プログラムはこちら>>> 4回目となる今回も、たくさんの願いを乗せて打ち上げられます。当日はホノルルのFMラジオ局(Hawaiian 105 KINE)で、曲やそれぞれの花火に込められた想いのアナウンスが流されますので、どうぞ観賞にはFMラジオをお持ちになり一緒にお楽しみください。

Fireworls_2014(20th) 注目情報

花火にかける思い…長岡市の方々へのインタビュー記事が掲載されました

ホノルル フェスティバルを語る上で欠かせないのが、フィナーレを飾る「長岡花火」。これを一番に楽しみにしている、という方も多いのでは?今年も最終日3月8日(日) 20:30~ ワイキキビーチでの打ち上げが予定されています。 この度ホノルル フェスティバルでの長岡花火の打ち上げに携わる長岡市関係者の方々へ特別インタビューが行われ、その模様が記事紹介されました!ハワイの地で日本の伝統的な花火を打ち上げることの苦労、困難を乗り越えて上げる花火に込める願い…熱い思いを存分に感じられ、今年の花火を一層感慨深く観られることでしょう。 記事はこちら>>>

Educational Program_2014(20th) トピックス

今年も参加者多数!未来を育む「教育プログラム」

第21回ホノルル フェスティバルにおける教育プログラム(エデュケーショナル・スクール・ツアー)への参加が、続々と集まっています。参加が予定されている生徒の数は、現在1,300名超となりました!ホノルル フェスティバルが担う、教育面での役割に対する期待の高さが伺えます。   ホノルル フェスティバルは、開催地であるハワイのコミュニティーと子供たちへの学習の場を提供しています。 >>>詳しくはこちら(教育プログラムとは)   ホノルル フェスティバルのハイライトのひとつ「マウイ御輿(みこし)デザインコンテスト」、第12回の優勝校はマウイ・ハイスクールと決定しました。優勝デザインの御輿は、第21回ホノルル フェスティバル2日目の除幕式でお披露目され、そして3日目のグランドパレードで生徒たちが担ぎます。 >>>詳しくはこちら(新着トピックス)

2015 Ohana Festival トピックス

新年恒例!日本文化にあふれる「オハナフェスティバル」でブースを出展しました

1月11日(日)、ハワイ日本文化センターで「オハナフェスティバル」が開催されました。日本の伝統や文化を伝える催しの数々が披露されるこのお祭りは、ロコにも大人気!ステージでの和太鼓演奏や踊り、工芸品などさまざまな展示・販売、日本各地の名物も楽しめるフードテント、茶道のお茶会…と盛りだくさんのイベントを楽しむ人々であふれ、今年も大盛況でした。 スポンサーを務めるホノルル フェスティバル財団もブースを出展。チラシと公式カレンダー、折りたたんでハッピの形になるハンドタオルをお配りしました。そして、たくさんの方々からご理解・ご賛同、そして多くの寄付をいただきました。お立ち寄りいただいた皆さま、誠にありがとうございます!フェスティバルの開催を首を長くして待っているというお声もいただき、スタッフ一同、心からあたたかい気持ちに包まれました。 ホノルル フェスティバルは皆さまからの寄付により支えられています。オンラインからでもお気軽にサポートいただけますので、ぜひご利用くださいませ。 >>>詳しくはこちら ホノルル フェスティバルでも日本の伝統や文化がさまざまな形で集結します。どうぞご期待ください。

Volunteer_2014(20th) 注目情報

ボランティアの募集を開始しました!一員として参加するチャンスです!

お待たせしました!第21回ホノルル フェスティバルのボランティア募集を開始しました! これまでにご参加くださった皆さん、今回もぜひ一員となって「アロハスピリット」で一緒に盛り上げていきましょう。「ホノルル フェスティバルのボランティアって何?」という方も、まずはこちらをチェック!オンライン専用フォームから簡単にお申込みいただけます。 たくさんのご応募、心よりお待ちしております。 [ ボランティアに参加しよう(ボランティアについてのご案内)]

HF_fb_campaign_jp トピックス

【キャンペーン実施中】コメントして「フレンドシップ・パーティー」チケットを当てよう!

迫力満点のステージパフォーマンスや、地元でも名高い大人気レストランによる料理の数々で毎年大盛況の「フレンドシップ・パーティー」。ホノルル フェスティバルの目玉のひとつです。華やかで国際色豊かなこのイベントに参加し、ぜひ一緒に交流の輪を広げませんか? ただ今、ホノルル フェスティバルの公式Facebookページでキャンペーン実施中!なんと90ドル(おとな)相当の参加チケットを1組2枚セットで、抽選で合計5組10名様にプレゼントします! 応募はとってもカンタン!公式Facebookページのキャンペーン告知投稿へ、希望の旨コメントするだけです。 【日本語版】What’s New! ホノルルフェスティバル 【英語版】 Honolulu Festival 応募締切:2015年2月16日(月) ※ハワイ時間 応募条件:希望のコメントはおひとり様1回のみ。当日ご本人様がパーティーに参加できる方に限ります。 当選者発表:ハワイ時間2/25(水)までに、当選者にのみご連絡いたします。チケットは当日会場の入り口付近受付デスクでお名前とチケット番号をお申し出いただき、お渡しいたします。 フレンドシップ・パーティーの詳細とチケット購入の情報はこちらから ぜひふるってご応募ください! ⇒ こちらのキャンペーンは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました!(2/17/2015)

MHS Mikoshi Design 2014 トピックス

第12回マウイ御輿デザインコンテストはマウイ・ハイスクールが優勝

第21回ホノルル・フェスティバルでの第12回マウイ御輿デザインコンテストの優勝校は、マウイ・ハイスクールと決定しました。 マウイ御輿は2015年3月7日(土)にハワイ・コンベンションセンターで行われる除幕式にて初披露され、翌日3月8日(日)には生徒達がそのマウイ御輿を担いでグランドパレードに参加します。 今年のマウイ御輿は、第21回ホノルルフェスティバルのサブテーマである『紡ぐ人の輪、アロハの和。ハワイで刻む交流の史。』をテーマにデザインされており、 世界へつながる様々な文化と交流のシンボルが多数デザインされています。また製作過程で調べたハワイと日本の文化の歴史は生徒達を引き付け、二つの文化をひとつにつなぐ新しいアイディアを創出しました。 御輿の屋根にあたる部分の青空には映り行く白い雲があり、その雲のように人々も経験を通じ人生が変化していく様を表しています。空を表す屋根にかかっているのは、色々な国々の旗で、お互いに友情を分かち合うことを示すものとなっています。  屋根の中央にはブルージェイ(アオカケス)と呼ばれる鳥のエムブレム。社交性の高いこの鳥は、人々が住むコミュニティーとの類似性を象徴しています。 御輿の頂点にはグラススカートをまとった子豚。グラススカートは、ハワイ文化の一部であるフラの衣装を表しています。フラはこの島々において訪れる観光客を迎える温かく歓迎するためのものとして使われており、フラはまたハワイの人々のアロハスピリットの現われでもあります。 咲き誇るハイビスカスと石の柱はこの世界の地形面を表し、その蔓は人々をひとつに結びつける関係を象徴しています。   囲いは二つの松明を両方に持ち、ハワイの島々を象徴しています。松明はルアウや、地元のレストランでも見られるように、通路を照らし人々の道を明るくします。松明の炎は、ハワイの人々の心にともる光でもあります。   御輿の壁面はスライドするドアで、表側は日本、裏側がハワイと、それぞれ特徴的なものを描き、招待と歓迎を表しています。表側は(障子)さくらの木が左側から描かれています。裏側(西洋式のドア)はココナツが描かれています。またかつて桜の木は日本からアメリカへ贈り物として贈呈されました。ドアは、日本とハワイが新しい考え方や文化に対して常に開いた心を持っていることを示します。つまり、これらの壁は異なる文化との関わりへ暖かい思いやり作っていくことを意味しています。       帯は、様々な異なる国々の花を象徴しています。色々な花々ひとつひとつが、違う文化が各国から集まり、ブーケのように束ねられることを示しています。 この絵は、文化が互いに混ざり合い、それぞれがユニークで違ったままお互いを補いあうことを示しています。また帯の上についた鐘は互いの文化が集まりひとつの美しくてユニークな音を鳴らすことを象徴しています。     縁側は日本とハワイを代表する鳥が描かれています。日本の鶴は幸運と長寿、そして忠誠のシンボルです。ネネとしても知られているハワイのガチョウは自発性を表しています。この二つの鳥は形こそ違いますが、共に貴重な自生種であり、日本とハワイのお互いの関係を象徴しています。   マウイ高校の生徒達はこのデザインを創作し共に過ごした時間を非常に喜んでおり、この機会が与えられたことを心から感謝し、また近い将来このような経験ができることを願っています。     マウイ御輿 除幕式 日時: 2015年3月7日(土)時間未定 場所: ハワイ・コンベンションセンター

ニュース

第21回ホノルル・フェスティバルのサブテーマ決定!

来年、2015年3月6日~8日に開催される第21回ホノルル・フェスティバルのサブテーマは『紡ぐ人の輪、アロハの和。ハワイで刻む交流の史。』です。 21回目のホノルル・フェスティバルへの皆様のご参加を、心よりお待ちしています。