Pacific Harmony Honolulu Festival in Hawaii
ボランティア募集


2010




 
フェスティバルの歴史


第15回 ホノルルフェスティバル (2009年)

テーマ: Heart of the Pacific, Creating Our Future
      「異文化をはぐくむアロハの心を未来へ」
日 時: 2009年3月13日(金)、14日(土)、15日(日)

主な参加団体
ホノルル大蛇山、ちびっこ大蛇山、さいたま竜神まつり会、須賀連、殿様連、日本体育大学応援団チアリーダー部VORTEX、おばまガールズ&おばまボーイズ、日本スポーツ吹矢協会、園田学園高等学校、IBARAKI CITYダンスドリルチーム WORLD WINGS、アラスカネイティブヘリテージセンター、ヘンプフィールド スパルタン マーチング バンド、モンテソーリ・デ・カガヤン など

 2009年ハイライト || 2009年イベントスケジュール || 2009年参加団体

エデュケーショナル・スクール・ツアー エデュケーショナル・スクール・ツアー
2009年 3月13日(金)

ハワイコンベンションセンターの前に次々と黄色いスクールバスが到着。 開場と共に先生たちに引率され、小、中、高校、養護学校の全12校、生徒達全971人が次々と入場。 [ 詳 細 ]

マウイ御輿 マウイ御輿 除幕式
2009年 3月14日(土)

ホノルルフェスティバルでは、2009年3月14日(土)にハワイ・コンベンションセン ターにて、マウイ御輿除幕式が行われました。 [ 詳 細 ]

親善の夕べ 親善の夕べ
2009年 3月14日(土)

2009年3月15日(土)の夕方、昼間に様々なパフォーマンスが繰り広げられたお祭り広場が、「親善の夕べ」のパーティー会場へと早変わり。 [ 詳 細 ]

パフォーマンス・ステージ パフォーマンス・ステージ
2009年 3月14日(土)、15日(日)

ホノルル フェスティバルで最も大きなステージとなるハワイ・コンベンションセンターのお祭り広場のステージでは、ハワイアンミュージックやフラから、お琴や太鼓など日本的なものまで、異なる文化のパフォーマンスが見られました。 [ 詳 細 ]

クラフトフェア クラフトフェア
2009年 3月14日(土)、15日(日)

3月14日、15日と2日間に渡り行われたクラフトフェアでは、ハワイや日本からの多くの種類の伝統工芸品のブースが並びました。   [ 詳 細 ]

縁日 縁日
2009年 3月14日(土)、15日(日)

去年に引き続き、今年のホノルルフェスティバルの中で最も子供たちに人気が高かったのは縁日でした。 [ 詳 細 ]

グランド・パレード グランド・パレード
2009年 3月15日(日)

3月15日(日)、今年もホノルルフェスティバルを締めくくるグランドパレードが、100組以上ものグループの参加でカラカウア通りにて盛大に行われました。 [ 詳 細 ]



特 集 記 事
大田楽・天守物語 幻の日本芸能がホノルルで上演
大田楽・天守物語 幻の日本芸能がホノルルで上演 『大田楽』は、和泉流狂言師 野村萬(のむら まん)さんの長男で、同じく狂言師で総合芸術家の野村万之丞(まんのじょう)さんが現代に復活させた芸能です。万之丞さんは、惜しくも2004年にご病気により若くして他界されましたが、野村萬さんが要となりながらその遺志を受け継ぎ、文化交流や地域活性のために、日本各地で市民参加の形で行い、その輪を広げています。
[ 詳細はコチラ ] 
 
大田楽・天守物語で日本の伝統を伝える
狂言師・野村萬さん/狂言師・野村万蔵さん/
女優・松坂慶子さん インタビュー
狂言師・野村萬さん
野村萬さんインタビュー
狂言師・野村万蔵さん
野村万蔵さんインタビュー
女優・松坂慶子さん
松坂慶子さんインタビュー
 
若いパワーがあふれるホノルルフェスティバル!
若いパワーがあふれるホノルルフェスティバル!第15回ホノルルフェスティバルでは、高校生(修学旅行)や大学生(サークル)の参加も多くありました。彼らや彼女達は若いはじけるパワーでフェスティバルを盛り上げて頂きました。ハワイでのパフォーマンスは学生時代の最高の思いになったのではないでしょうか?
[ 詳細はコチラ ] 
 
ホノルルで日本のサブカルチャー(アニメや秋葉系)が大人気!
ホノルルで日本のサブカルチャー(アニメや秋葉系)が大人気! ドラえもん日本の人気アニメの主人公であり、日本の親善大使としても活躍しているドラえもんが、ホノルル フェスティバルにやってきました。3月14日(土)と15日(日)の2日間、ハワイ・コンベンションセンター会場のオープンと同時に、入り口付近でドラえもんが来場の皆さんを出迎えました。
[ 詳細はコチラ ] 
 
「おおむた大蛇山 x ホノルル大蛇山」対談 !
「おおむた大蛇山 x ホノルル大蛇山」対談 おおむた大蛇山「ホノルル大蛇山を支援し大蛇山を世界に発信する会」副会長の堤氏、顧問の宮崎氏、会長の河野氏、ホノルル フェスティバル財団 常務理事の渡辺、日本事務局次長 大久保がおおむた大蛇山とホノルル大蛇山を語ります。おおむた大蛇山からホノルル大蛇山を生み出した、彼らの思いとは?
[ 詳細はコチラ ]
 
ホノルル大蛇山がパレードで火を吹くまで・・
ホノルル大蛇山がパレードで火を吹くまで・・2009年3月13日(金)朝のハワイ・コンベンションセンター。ホノルルの福岡県人会の方々を中心にボランティアの方10名ほどが集まって、ホノルル フェスティバルのハイライトの一つであるホノルル大蛇山の頭の部分の組み立てが行われました。
[ 詳細はコチラ ]
 
オバマを応援する会前野恭慶さんインタビュー
オバマを応援する会前野恭慶さんインタビュー2009年の第15回ホノルルフェスティバルに初参加された「おばまガールズ&ボーイズ」の皆さん。最近ではオバマ大統領と同じ名前ということで、小浜市をPRする「オバマを応援する会」がアメリカのメディアでも多く取り上げられています。そんな「おばまガールズ&ボーイズ」の代表、前野恭慶さんにお話をお聞きしました。
[ 詳細はコチラ ]
 
三重県鳥羽市の港町からホノルルフェスティバルへ!
三重県鳥羽市の港町からホノルルフェスティバルへホノルルフェスティバルのリピーター、フェスティバルに参加して6度目の鳥羽観光協会の皆さんは、2009年の第15回ホノルルフェスティバルにも参加されました。今回は、その鳥羽市観光協会の専務理事を務める小見山健司さんにインタビューをさせて頂きました。
[ 詳細はコチラ ]
 
環太平洋地域からも多くの参加者が!
環太平洋地域からも多くの参加者が!ホノルルフェスティバルは今年で15周年という1つの節目の年を迎えました。日本からの参加グループが増え、更には環太平洋の国々からの参加も増えています。今年はオーストラリア、フィリピン、韓国、アラスカ、ハワイなど様々な国のグループが参加。それぞれの伝統文化のパフォーマンスを披露してくれました。
[ 詳細はコチラ ]
 
日本からの参加団体も各メディアで取り上げられました。
日本からの参加団体も各メディアで取り上げられました。第15回ホノルルフェスティバルは無事終了。
今年もたくさんのメディアの方に来ていただきました。その一部をご紹介いたします。メディア関連の皆さま大変ありがとうございました。

[ 詳細はコチラ ]



  | Privacy |
Copyright© Honolulu Festival Foundation. All Rights Reserved.